Publication

English
{77D3575D-1758-4D44-89A2-0E1544597FC1}Im

Haginoya, S., Hanayama, A., & Koike, T. (in press). Linkage analysis using geographical proximity: A test of the efficacy of distance measures. Journal of Criminological Research, Policy and Practice.

amjournalinvestigativepsychology.jpg

Hanayama, A., Haginoya, S., Kuraishi, H., & Kobayashi, M. (2018). The usefulness of past crime data as an attractiveness index for residential burglars. Journal of Investigative Psychology and Offender Profiling, (March), 1–14. http://doi.org/10.1002/jip.1507

Haginoya, S. (2014). Offender demographics and geographical characteristics by offender means of transportation in serial residential burglaries. Psychology, Crime & Law, 20(6), 515-534. doi:10.1080/1068316X.2013.793768

Japanese
抽象グロー

倉石宏樹・萩野谷俊平・小林一生・楠見孝(in press)日本版地理的プロファイリング支援ソフトウェアの開発 -被疑者拠点空間分析システムSAMON- GIS-理論と応用

萩野谷俊平(in press)ロジスティック回帰分析を用いた事件リンク分析に関する研究 応用心理学ハンドブック編集委員会(編)応用心理学ハンドブック 福村出版

萩野谷俊平(in press)地理的プロファイリング 羽生和紀・芝田征司・島田貴仁(編著)よくわかる環境心理学 ミネルバ書房

Screenshot 2019-05-26 13.05.47.png

花山愛子・萩野谷俊平・倉石宏樹(2019)地理的プロファイリングにおける距離の測定方法の違いによる拠点推定精度の比較 日本法科学技術学会誌, 24(2), 107-114.

372839.jpg

萩野谷俊平(2018)第7章 高齢者による窃盗 越智啓太(編著)高齢者の犯罪心理学 誠信書房

71FGdNMDE1L.jpg

萩野谷俊平(2017)第6章 犯罪捜査に関する環境心理学 太田 信夫(監), 羽生 和紀(編)環境心理学: シリーズ心理学と仕事17 北大路書房

Screenshot 2019-05-26 13.05.47.png

蒲生晋介・萩野谷俊平・花山愛子・細谷隆太・菅美知子・石内彩美・真栄平亮太(2017)住宅侵入盗の犯行地選択における方向の一貫性 日本法科学技術学会, 22(2), 153-160.

jjpsy_88_2.png

萩野谷俊平・倉石宏樹・花山愛子・小林正和・細川豊治・杉本 貴史(2017)地理的プロファイリングの精度比較 心理学研究, 88(2), 123-131.

jssp_32_2.jpg

萩野谷俊平(2016)越智啓太(著)『ワードマップ 犯罪捜査の心理学:凶悪犯の心理と行動に迫るプロファイリングの最先端』 (2015年,新曜社) 社会心理学研究, 32(2), 142-143.

IMG.jpg

菅美知子・萩野谷俊平・細川豊治・蒲生晋介・石内彩美(2016)地理的プロファイリングにおける拠点推定モデルの精度比較―犯行地点数の影響の検討― 犯罪心理学研究, 54(1), 41-51.

51Q+boe9yQL.jpg

萩野谷俊平 第11章 「窃盗」 越智啓太・桐生正幸(編) テキスト 司法・犯罪心理学 北大路書房

JJAP_0422_150x212.jpg

萩野谷俊平 連続事件と単発事件における事件リンク分析の検討 応用心理学研究, 42(2), 1-9.

IMG.jpg

萩野谷俊平(2016)地理的・時間的近接性による罪種横断的な事件リンク分析 心理学研究, 87(4), 343-353.

61tbTmhtBZL._SX376_BO1,204,203,200_.jpg

萩野谷俊平(2016)住宅侵入盗 日本犯罪心理学会(編) 犯罪心理学事典 丸善出版

Screenshot 2019-05-26 13.16.42.png

萩野谷俊平(2016)犯罪者プロファイリング研究:住居対象侵入窃盗事件の分析 北大路書房

Screenshot 2019-05-26 13.05.47.png

萩野谷俊平・花山愛子・小野修一・蒲生晋介・真栄平亮太・細川豊治(2014)住居対象連続侵入窃盗事件における犯人属性の犯罪手口による予測. 日本法科学技術学会誌, 19(1), 31-43. doi:10.3408/jafst.19.31

Screenshot 2019-05-26 13.19.38.png

萩野谷俊平(2014)住居を対象とする侵入窃盗の事件リンク分析 応用心理学研究 40(1), 45-53.

Screenshot 2019-05-26 13.24.03.png

越智啓太・藤田政博・渡邉和美(編)(2011) 法と心理学の事典 朝倉書店 (「NVC(ノンバーバルコミュニケーション)を用いた虚偽検出」「証言の信頼性査定(CBCA)」「犯罪心理言語学」)